URL Encoder / Decoder
URL、パス、クエリパラメータをUTF-8でエンコード・デコードし、URL構造も確認できます。
URL変換
用途に応じてURL構成要素、URL全体、フォーム形式を使い分けられます。
クエリパラメータの値、検索語、ファイル名など、URLの一部分を変換します。
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- 入力
- 0文字 / 0 B
- 結果
- 0文字 / 0 B
- 変換箇所
- 0件
- サイズ変化
- 0%
URL構造・クエリパラメータ
絶対URLまたはクエリを含む相対URLを入力すると、URLクラスで解析した結果を表示します。
解析できるURLを入力すると、ここに構造が表示されます。
- 形式
- -
- プロトコル
- -
- ホスト
- -
- ポート
- -
- パス
- -
- クエリ
- -
- フラグメント
- -
- ユーザー名
- -
URLにパスワードが含まれています。共有前に認証情報を削除してください。
| # | キー | 値 |
|---|
クエリパラメータはありません。
このツールについて
URLエンコード(パーセントエンコーディング)は、日本語、空白、記号などをURLで安全に扱えるASCII表記へ変換する仕組みです。
対応内容
- UTF-8の日本語、絵文字、記号、改行、タブ
- URL構成要素、URL全体、application/x-www-form-urlencoded
- RFC 3986準拠、多重エンコード検出、最大5回の連続デコード
- URL構造と重複・空値を保持したクエリパラメータ解析
使い方
- EncodeまたはDecodeと変換形式を選択します。
- URLまたは変換する文字列を入力します。
- 変換結果とURL解析結果を確認してコピーします。
形式の使い分け
- URL構成要素: クエリ値、検索語、パスの一部分に使用します。
- URL全体: URLの「:」「/」「?」「&」「#」を維持したまま変換します。
- フォーム形式: 半角スペースを「+」で表すHTMLフォーム・API向け形式です。
プライバシー: 入力内容と処理結果はブラウザ内だけで処理され、Develop Toolsのサーバーへ送信・保存されません。