JSON Schema検証ツール|JSON Schema Validator
JSONがSchemaの型・必須項目・制約に適合するか、エラー位置と一緒に確認します。
JSON Schema検証
検証するJSONとJSON Schemaを左右の入力欄へ指定してください。
検証するJSON
直接入力
0文字
JSON Schema
直接入力
0文字
検証結果
未検証検証を実行すると結果が表示されます。
- 判定
- -
- エラー
- 0
- 警告
- 0
- Schema仕様
- -
- format
- -
- 処理時間
- -
検証エラー
検証エラーはありません。
警告
このツールについて
APIリクエスト、設定ファイル、保存データなどのJSONがJSON Schemaの制約を満たすか、ブラウザ内だけで検証できます。
対応内容
- Draft 2020-12・Draft-07・boolean Schema
- 型、必須項目、文字列、数値、配列、オブジェクトの主要制約
- allOf・anyOf・oneOf・not・if/then/else
- ローカル$ref・$defs、format厳密検証、エラー位置の確認
使い方
- 左へ検証するJSON、右へJSON Schemaを入力します。
- Schema仕様、format、Schema自己検証、エラー上限を選択します。
- 「検証する」またはCtrl/Command + Enterで実行します。
- エラー項目を選ぶと、対応する入力位置へ移動できます。
制限事項
- 外部$ref、外部Vocabulary、ネットワーク経由のSchema取得には対応していません。
- formatは初期状態では注釈として扱われ、「厳密に検証する」を選んだ場合だけ対応formatを検証します。
- Draft固有の全Vocabularyと公式テストスイートのすべてを保証するものではありません。
- 非常に大きなJSONは端末性能により検証や色分けに時間がかかる場合があります。
プライバシー: JSON、JSON Schema、ファイル、検証設定、検証結果はブラウザ内だけで処理され、Develop Toolsのサーバーへ送信・保存されません。