chmodパーミッション計算・変換ツール
Linux・Unixのファイル権限を8進数、rwx記号、チェックボックスで相互変換し、chmodコマンドを生成します。
パーミッションを指定
8進数、記号形式、チェックボックスのどこからでも権限を変更できます。
計算結果
コピーする前に、対象と用途に合う最小限の権限になっているか確認してください。
記号形式
chmodコマンド
権限の説明
安全性の確認
このツールについて
Linux・Unixのファイル権限を、8進数とrwx表記の間で確認しながらchmodコマンドへ変換できます。
対応内容
- 3桁・4桁の8進数と記号形式の相互変換
- Setuid、Setgid、Sticky bitと
s/S/t/T表記 - ファイル・ディレクトリ、再帰適用、パスのシェル引用
- 777、666、秘密鍵、特殊権限、再帰適用の注意表示
使い方
- 対象とファイル名、またはプリセットを指定します。
- チェックボックス、8進数、記号形式のいずれかで権限を入力します。
- 生成されたchmodコマンドと安全性の注意を確認します。
- 実行対象と現在の所有者を確認してからコマンドを使用します。
注意事項
- 表示される警告は一般的な確認補助であり、システムの安全性を保証するものではありません。
chmod -Rはファイルとディレクトリへ同じ権限を設定するため、実行前に対象範囲を確認してください。- ACL、SELinux、AppArmor、所有者、マウント設定など、chmod以外のアクセス制御は判定しません。
プライバシー: 入力したパス、権限、計算結果はブラウザ内で処理され、Develop Toolsのサーバーへ送信・保存されません。ページではGoogle AdSenseの広告コードを読み込みます。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。