SSH鍵生成ツール
Ed25519またはRSAのSSH鍵ペアを、Web Crypto APIを使ってブラウザ内だけで生成します。
鍵生成設定
通常はEd25519を選択してください。古い接続先との互換性が必要な場合はRSAを利用できます。
生成結果
公開鍵を接続先へ登録し、秘密鍵は所有者だけが読める安全な場所へ保存してください。
- 鍵形式
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- フィンガープリント
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- 署名テスト
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- 生成日時
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安全に利用するための注意
- 秘密鍵は初期状態では画面に表示しません。共有、メール添付、チャットへの貼り付けは避けてください。
- 生成される秘密鍵はパスフレーズで暗号化されていません。保存後はOSの権限を所有者だけが読める状態(例:
chmod 600)に設定してください。 - パスフレーズ付きOpenSSH秘密鍵の生成、既存鍵の読み込み、FIDO/U2F鍵、証明書、DSA鍵には対応していません。
- Web Crypto APIとEd25519に対応した最新版のChrome、Edge、Firefox、Safariを推奨します。Ed25519非対応時はRSAを選択してください。
- 非常に重要な本番環境では、管理された端末上の
ssh-keygenや組織指定の鍵管理手順を優先してください。
このツールについて
SSH接続、Gitリポジトリ、サーバー管理に使用する鍵ペアを、インストール不要で作成できます。
対応内容
- Ed25519、RSA 3072 bit・4096 bit
- OpenSSH公開鍵・秘密鍵、SHA-256フィンガープリント
- 生成直後の署名・検証による鍵ペア自己確認
使い方
- 鍵の種類、コメント、保存ファイル名を設定します。
- SSH鍵を生成し、フィンガープリントと自己検証結果を確認します。
- 公開鍵と秘密鍵を保存し、接続先へ公開鍵だけを登録します。
このツールについて
SSH接続やGitリポジトリで使う公開鍵と秘密鍵を、入力や鍵データを外部へ送信せず端末内で作成できます。
対応内容
- Ed25519、RSA 3072 bit・4096 bitの鍵ペア生成
- OpenSSH公開鍵・暗号化なし秘密鍵、SHA-256フィンガープリント
- 端末内の署名・検証による鍵ペア自己確認、公開鍵コピー、個別保存
使い方
- 鍵の種類、公開鍵コメント、保存ファイル名を設定します。
- SSH鍵を生成し、フィンガープリントと自己検証結果を確認します。
- 公開鍵と秘密鍵を保存し、接続先へ公開鍵だけを登録します。
制限事項
- 秘密鍵はパスフレーズで暗号化されないため、安全な場所へ保存してファイル権限を設定してください。
- 既存鍵の読み込み、FIDO/U2F鍵、SSH証明書、DSA鍵には対応していません。
- 重要な本番環境では組織指定の鍵管理手順や管理端末上のssh-keygenを優先してください。
プライバシー: 鍵生成、形式変換、フィンガープリント計算、自己検証はブラウザ内で行われます。このページでは広告、アクセス解析、外部APIを読み込まず、鍵データを外部へ送信しません。