XML整形・構文チェック・圧縮ツール
XML Formatterとして、XML固有の構造を保ちながら整形・圧縮・検証をブラウザ内で行います。
XML入力と変換
コードの貼り付けとXML系ファイルの選択・ドロップに対応しています。
入力XML
処理結果
構文エラー
エラー・警告一覧
処理結果
XML構造と入出力サイズを確認し、結果をコピーまたは保存できます。
- 要素
- 0
- 属性
- 0
- 名前空間
- 0
- コメント
- 0
- CDATA
- 0
- 最大深度
- 0
- 入力サイズ
- 0 B
- 出力サイズ
- 0 B
このツールについて
設定ファイル、APIレスポンス、SVG、WSDL、XSDなどのXMLを読みやすく整形し、構文エラーを確認できます。
対応内容
- XMLの整形・圧縮・構文チェック
- 名前空間、コメント、CDATA、処理命令、DOCTYPE
- 混在コンテンツと
xml:space="preserve"の保護 - 2・4スペース、タブ、LF・CRLF、末尾改行
- 行・列付きエラーと外部DTD警告
使い方
- XMLを貼り付けるか、XML系ファイルを開きます。
- インデント、改行コード、保持設定を選択します。
- 整形、圧縮、構文チェックのいずれかを実行します。
- 必要に応じて結果をコピーまたは保存します。
制限事項
- XSD・DTDによる妥当性検証、XSLT実行、XML電子署名には対応していません。
- 外部DTDと外部エンティティは取得・展開しません。
- XMLSerializerの仕様により、引用符や空要素など字句表現が入力と完全一致しない場合があります。
- 非常に大きなXMLでは構文色分けを省略しますが、整形と検証は継続します。
プライバシー: 入力内容と処理結果はブラウザ内で処理され、Develop Toolsのサーバーへ送信・保存されません。