ゲームパッド入力テスター
ボタン、方向キー、アナログスティック、トリガー、同時押し、チャタリングをブラウザで確認します。
入力の判定、診断、カスタム割り当てはブラウザ内だけで行います。 操作内容をDevelop Toolsのサーバーへ送信・保存しません。
接続と表示設定
Gamepad APIの対応状況を確認しています。
状態: 未接続
機器名: -
Mapping: -
入力数: -
推定形式: -
振動: -
入力表示
接続機器または表示形式を選択してください。
入力中
確認済み
入力診断
短時間の再入力、長時間押下、スティックの中心ズレを確認します。
生入力モニター
ブラウザが返すボタン番号、押下状態、値、軸の値をそのまま表示します。
ボタン
軸
入力イベントログ
論理ボタンと軸の変化を最新200件までブラウザ内に記録します。
| 時刻 | 種類 | 入力 | 値 | 押下時間 |
|---|
このツールについて
ゲームやエミュレーターを起動する前に、PlayStation・Xbox・レトロ・アーケード型コントローラーの入力状態と不具合の兆候を確認できます。
対応内容
- PlayStation・Xbox・スーパーファミコン・Nintendo 64・アーケード型の視覚レイアウトとカスタム割り当て
- ボタン、スティック、トリガー、同時押し、チャタリング、押しっぱなし、ドリフト、Raw入力、対応機器の振動確認
使い方
- ゲームパッドを端末へ接続し、いずれかのボタンを押してブラウザに認識させます。
- 機器と表示レイアウトを選び、各ボタンやスティックを操作します。
- 着色、入力値、診断、イベントログを確認し、必要に応じて結果をJSONで保存します。
制限事項
- Gamepad APIに対応したHTTPS環境のブラウザが必要です。機器によっては接続後にボタンを押すまで一覧へ表示されません。
- ボタン番号、振動機能、特殊入力の認識はゲームパッド、OS、ドライバー、ブラウザに依存します。
プライバシー: ゲームパッド入力の解析と診断はブラウザ内で行い、入力履歴をDevelop Toolsのサーバーへ送信・保存しません。保存されるのは利用者が設定したカスタム割り当てだけです。