.gitignore生成ツール
言語、フレームワーク、IDE、OSを選び、プロジェクトに合う.gitignoreをブラウザ内で作成します。
生成設定
プリセットから始めるか、必要なテンプレートを個別に選択してください。
既存ファイル・独自パターン
既存の.gitignoreを統合し、プロジェクト固有のルールを追加できます。
生成結果
結果は編集してからコピーまたはダウンロードできます。
- テンプレート
- 0
- ルール
- 0
- 重複削除
- 0
- 出力行数
- 0
このツールについて
複数の.gitignoreテンプレートを組み合わせ、重複を整理した設定ファイルを作成できます。
対応内容
- 主要な言語、フレームワーク、IDE、OSのテンプレート
- 既存.gitignoreへの追加または置換
- 完全一致する重複ルールの削除
- 危険なルール、除外解除競合、機密情報ルール不足の警告
使い方
- プリセットまたはテンプレートを選択します。
- 必要に応じて既存ファイルと独自パターンを入力します。
- 生成結果と警告を確認し、プロジェクト直下へ保存します。
.gitignoreの基本構文
dist/: すべてのdistディレクトリを除外します。*.log: 拡張子が.logのファイルを除外します。!sample.log: 先に除外したsample.logを再び追跡対象にします。/build/: リポジトリ直下のbuildディレクトリだけを除外します。
制限事項
- 生成後は、必要なファイルまで除外されていないか必ず確認してください。
- 否定ルールは記述順に影響されます。警告が出た場合は最終的な順序を確認してください。
- 既にGitで追跡されているファイルは、.gitignoreへ追加しただけでは追跡解除されません。
- テンプレートは一般的な構成を想定しており、すべてのプロジェクト構成を保証するものではありません。